- FAQ TO USE KOREAN LANGUAGE ON JAPANESE PC -
 
00.裏業
              より詳しい内容や質問はハングル工房綾瀬店へどうぞ
 
例外的なケースだとは思いますが、英語モードにして、ハングルWIN 3.1 のインス
トールを始めようとしても、画面が壊れたり、文字がハングルにならなかったりで、
インストール作業が始められない、という問題が出る事があります。
 
これは、ビデオカードと、ハングル化ドライバ「HBIOS」とが、相性の悪くて
発生するもので、そういうシステムでは、ハングルDOS(MS版)でも問題が起こる
可能性が高いと思われます。
 
考えられる簡単な解決策としては、
A.ハングルWIN3.1 のアップデート版を手に入れる(これで解決するかも・・・)
B.ビデオカードを換えてみる(これが一番確実かな?)
 
それがすぐできない場合の、緊急避難的な対策としては
1.他所のパソコンでインストールする(ビデオドライバはVGAのままにしておく)
2.WINDOWS ディレクトリより下のファイル・ディレクトリを、全てバックアップする
3.それを自分のパソコンで復元する。
 という手もあります。ただ、両者で使える大容量メディア(MO, PD, TAPE, ZIP 等)
 のドライブがないと、現実的でないかもしれません。
 
ここから先は裏技になります(うまくいかなくても、あたしゃ知らない)
 
2通りありますが、どちらにしても、Windows をインストールする時の手順など
を覚えていないと(画面を消してゲームするみたいなもんだから)大変です。
 
(その1)
こっちが使える条件は、1.日本語Windows3.1や95が「c:\windows」以外のディレクトリ
に入っていて「c:\windows」にインストールされても困らない。2.表示が壊れた状態
でも、トラブルがそれだけに限られていて、ハングしたりしない事。
こういう場合なら、インストーラを立ち上げ、Enter キーを押し続ける、長く動いていた
FDやHDが止まったら、次のFDを要求されているのだから、次のFDを入れて、
Enter キーを押す。というのを続けていけば(それでちゃんとFDやHDのランプが
付いている限り)インストールが進行し、何枚めかのFDで、Windowsの画面が出てくる
筈です(でなければ、日本語Windowsも動いていない筈)
 
それがダメなら(c:\windowsに日本語Windowsがある、トラブルの影響でシステムが
ハングする等)最後の手段です。
1.ハングルWin3.1 の DISK 1 のコピーを作る。
2.そこに、日本語Win3.1 か 英語Win3.1 の DISK 1にある「SETUP.EXE」を
 コピーして、ドライブ(A か B)に入れる。
3.「SETUP.EXE」を、日本語版からとってきたら、日本語モードで、
 英語版からとってきたら、英語モードにして、FDの「SETUP.EXE」を起動
4.文字化けの嵐の中「SETUP」が始まるが、入れるディスクの番号や、
 英語部分・ファイル名部分は読めるので、我慢して、継続。
 (さっきの、ミズテンよりかは、マシかも)
5.何枚めかのディスクで、Windows 画面が出てくれば、しめたもの。
 後は、指示通りにインストールを続ければいい訳です。
 
FAQ本編で書いたとおり、Windows 3.1 は、日本語DOS上に、日韓両方を
インストールして利用する事が可能です(ハングルDOSの上の日本語WIN3.1は
できない訳ではありませんが、そのままで使うと、起動しない、無理矢理に
起動できても、日本語ファイル名を何とかしておかないと、確実にトラブる、
という問題が起こりますから、よく解らない方は止めておいた方が無難です)
 
それに対して、普通にやると、日本語 DOS とハングル DOS は同じシステムに
同居させる事はできません。Windows95どうしでも同じことです。裏技を使わない
限り、AT互換機では、1システム1OSしか起動させられるようになっていない
からです。そういう意味では、Windows95, OS2, NT, PC UNIX 等は、OS自体が
その裏技をサポートしている、という事もできます。
 
ここでは、何とか、日韓DOSやWIN95を切り替えて使うための、裏(に限らず)技を
あれこれ紹介します。余りに怖いものについては、実際にやってみる能力のある
人だけに解るような表現をします。「解らない」と、文句を言わないように(^^;
 
1.「System Commander」を使う。
 
これが一番お手軽・無難な道です。初心者に優しい類のソフトではありませんが、
性格上、仕方がない事ですから、諦めて頑張って下さい。難しくて訳が解らない
ほどのものではありません。参考までに、佐世保みたいな田舎でも、1万円札で
お釣が僅かながらある値段でした(何故、こんな場所で、こんなもんが棚に十数本
も並んでたんでしょうね?ひょっとして、店員が、3.1消さずに95入れるのに必要だ
と思って、仕入れてしまったとか?博多だって、1店舗でこんなに並べてないのに)、
 
「System Commander」ほどの機能や安心感がなくていいなら、フリーウェアや
シェアウェアで、似た事をやってくれるものもありはしますが・・・
 
2.起動用フロッピーディスクを作る。
 
DOS + WIN3.1 だけなら、一番、お手軽と言えます。現在、日本語DOS(+WIN)がイン
ストールされていて、日本語DOS(+WIN)をメインに、ハングルDOS(+WIN)をサブに
使うという場合を例にとって説明します。
 
1.念のため、日本語DOSの起動FDを作っておく(作り方は「format /s a:」で
 FDをフォーマット、config.sys と autoexec.bat を、a: へコピー)
2.ハングルDOS をインストールする。注意点は、日本語DOSのディレクトリ(普通
 c:\dos)以外のディレクトリ名を指定する事。
3.ハングルDOSの起動FDを作る(作り方は日本語DOSと同じ)
4.今度は、日本語DOSをインストール。ディレクトリは元と同じにしておく
 もし、アップデートファイルがあれば、この後、再アップデートしておく事
5.必要ならば、config.sys, autoexec.bat の修正等をする
6.日本語WIN95を入れたい(ていた)場合は、(再)インストールする
 
ただし、WINDOWS95 の場合は、この方法そのままでは、同居できません。
見当はつくのですが、細かい点が不明ですから、継続調査という事にします。
 
3.ハードディスク自体を切り替える。
 
何通りか方法がありますが、やり方次第では、安全・確実です。
どの方法にせよ、ハードディスクは2台以上と、内蔵HDの増設とか
それに伴うBIOS設定の変更ができる程度の知識は、必要です。
 
3−1.ハードディスクをリムーバブルにする
 
リムーバブルHDは色々出ていますので、買っても悪くないのですが、それでは
「裏技」の趣旨に合わないので、もう少し裏技らしいものを紹介します。
 
AT互換機のパーツショップでは(どこでも、という訳ではないけど)HDを
リムーバブルにする箱、というのを売っています。外箱、中箱に別れていて、
外箱は、5"ドライブベイに入れて固定し、後ろに電源コネクタと、IDE か
SCSI のコネクタ(この箱買う時は、タイプを間違えないように)がついていて、
どちらにも、ケーブルを繋いでおきます。中箱には、ハードディスクを入れて
固定し、HDのコネクタと中箱のコネクタを繋ぎます。そして、中箱を、外箱
に押し込むと、外箱と中箱のコネクタが繋がり、接続完了。中箱の前面には、
取っ手がついていて、外す時はそれをひっぱる訳です(使っている途中で引き
出せないよう、鍵がついているタイプもあります)勿論、入れたり外したりは
電源を切って行います。値段は、外箱1個+中箱2・3個で、1万円もあれば
間に合うと思います。
 
HDですが、近所に古い互換機使いがいたら、使いように困るが、捨てるには
惜しい、100MB とか 200MB の IDE HDD が転がっている可能性があるので、
試しに聞いてみて下さい。手土産くらいで、譲ってもらえるかもしれません。
こういうのを集めて、それ用に使うと、とても便利です。
 
3−2.ハードディスクをソフト的に切ったり繋いだりする
 
友人に大変な豪傑が居て、NT と FreeBSD と DOS を使っていますが、ケースは
常に開けたまま、切替時には、IDEケーブルと電源コネクタを繋ぎかえる、なんて
事をしています(データや開発環境は大きな SCSI HD に入っている)こういうのは
ハード的に切ったり繋いだり、といいますが(^^;、こんな事はお薦めしません。
 
とりあえず、日本語DOS(+WIN,WIN95)の入ったHDがある、とします。普通、これ
0番ドライブとして使っていますね。これを1番ドライブとして、3−1のような
手で入手した小さいHDを0番として繋いでやります。0番をマスター、1番を
スレーブの設定にして一本のケーブルで繋ぐか、E-IDE コネクタが2本ついている
タイプなら、プライマリIDEポートに0番、セカンダリポートに1番を、という具合
に2本のケーブルで繋ぎます。こうすると、0番がCドライブ、1番がDドライブ
になります。HDのパラメータ等は、自動認識させるか、自分で値を変更しておきます。
 
ここで、ハングルDOSをCドライブにインストールします。更にWIN3.1やWIN95を
入れても構いません。これでちゃんと動くようになれば、出来上がり。もし、HD
が小さくて、アプリ等が入らなければ、Dドライブに入れておけば、いい訳です。
 
さて、日本語を使う場合はどうするか、BIOS SETUP の Standard Setup で、
HDD の Type を Not Installed に変更してしまえばいいのです(こうしても、
元のType47のパラメータが無くなる訳ではありません)こうすると、BIOS は
0番のHDはない、と教えられていますから、次を探すと、1番が見つかります。
これでめでたく、1番がCドライブとなり、そこから日本語環境が起動する訳です。
(つまり、普段は1つHDが死んでいるので、勿体ない訳ですね。どっかから
拾ってくるのがいい、というのはそういう意味です)
 
AT互換機を買った以上(特に分厚いDESKTOPやTower型の SHOP BRAND)、HDDの交換
くらいは、必須とまで言いませんが「自分でできた方が便利で面白い」し、この
頃は、自作や増設の参考書も多いので、必要な方はぜひチャレンジを。
 
4.さぁ、最後の裏技で、一番、それらしい奴です(使うのは全部表の技、それも
 DOS の基本技ばかりなんだけど、合わさると、人に薦めたくなくなるのは何故?)
 Windows95 どうしをこれでやるのは・・・不可能じゃないけど、そうとう大変。
 一応、DOS だけの話をします。
 
・日韓DOSを重ねてインストールして、書き換えられて困るファイルは何でしょう?
 DOS ディレクトリを別々にとっておけば、ほとんど、困らないけれど、ルート
 ディレクトリに置かれている、そう、あの隠しシステムファイルが2つと初期設定
 ファイルが2つ、大事をとって、シェルプログラムが1つ、この5つについては、
 書き換えられては、非常にマズイ!で、コピーとっておくことにします。
・とっておく分が更に書き換えられてはマズイから、別名というか、拡張子を変える
 事にして、現在日本語環境なら、例えば、全部、・・・.JPN とでもしておいて、
 念のため、書き込み禁止+隠しにでもしておきましょうか。ついでに、起動FDを
 作っておけば、更に安心ですね。
・さ、ここでハングルDOSをインストール、DOS ディレクトリを、例えば「DOSK」と
 でもしておいて。これで、さっきの5本は、書き換えられてしまいました。
・このハングルDOSが動いている状態で、必要なら、WIN3.1やアプリをインストール
 ちゃんと動く状態を作っておきます。これも、起動FD作っておくと安心。
・ここで、ハングルDOSの5本のファイルの名前を変える。ファイル名は・・・.KOR
 とでもして。ただ、日本語のファイルのコピー時もそうだけど、ファイル属性は
 いじる必要があります。
・更に、日本語ファイルのコピーの名前を元に戻し、ついでに属性も元に戻します
・そこで、リセットかけると、日本語DOS に早変わり。韓国語切替時は逆をやる。
 毎回、これでは大変だから、バッチファイルを作っておけば、丁度、SWITCH
 コマンドのような感じで、日韓環境が切り替わるようになります。
 
脅したほどには、怖くない、と思った方がいれば、お手軽ではありますから、
お試し下さい(実は日韓DOSでの実験はしていませんが、PC DOS の 5.0/6.1の時
しばらくこれで切り替えていました。Windows95 の、旧 DOS の保持や System 
Commander の Multi Boot Partition=1つのパーティションで複数OSを起動
する機能、も似たような方法使っています)
 
「この程度で何が怖いの?」という方もいるかもしれませんので、注意を1つ。
昔の、E-IDE 対応でない、マザーボード+E-IDE カードを使っている場合、
BIOS からは、512MB以上の領域は認識できないので、拡張用のドライバ(LBA とか
CHS とかいう奴)を、DOS にかませて使う事になりますが、このドライバの組込み
前に読まれるファイルがその領域外にあった場合、果たしてどうなるのか?
普通、そういう組合せになるのは、古いマシンに新しいHDを入れた場合だから、
そういうファイルは、大抵HDDの先頭の方に書き込まれるから、まず心配はないが、
この場合のように後からOS追加するとどうなるか?チト怖いものがあります。
パーティションの切り方等で、回避できると思いますが、こういう環境の人は、
十分、気をつけて下さい。もっとも、ここまでできた人は、少々トラブっても、
簡単に復旧できる筈ですが。
 
追加(Win95J で 8bit KS)
 
ご存知の方も多いかと思いますが、Windows 95では複数の言語のIMEを切り替えて
利用できるようになり、標準で多くの欧州諸語のIMEが含まれています。
しかし、実はDBCS同士の混在も可能になっていたのです。正規の機能ではない上、
現状ではやや問題も残されていますが、ちょっとしたレジストリの書き換えにより、
日本語以外のDBCS言語を組み込むことが可能になるのです。
たぶんもうひとつ(正確には2つ)のDBCS版である中文Win95とも同じ手で混在でき
ると思います。あるいはタイ語のような非アルファベットのSBCSやアラビア語、ヘ
ブライ語のような双方向言語にも対応できるかもしれません。
 
なお、利用できるハングルコードはKS完成型です。組み合わせ型ハングルの文書を
読み込む場合はKS完成型コードへのコンバートが必要になります。
 
<日韓混在環境構築の手順>
 
0. 日本語Win95の置かれているドライブに十分な空き容量があるかどうか確認する
  (ハングルの場合、20MB強のドライブ空間が必要となります)
 
1. フォント/IME/NLSファイルをコピーする
 
 ・ハングルWindows 95の\WINDOWS\FONTSディレクトリにあるBATANG.TTCとGULIM.TTC
  を日本語版の同じディレクトリにコピーする
 
 ・ハングルWindows 95の\WINDOWS\SYSTEMディレクトリにあるMSIME95.IMEを適当な
  名前(MSIME95H.IMEなど)にリネームし、日本語版の同じディレクトリにコピーする
    (他の言語なら該当するIMEまたはKBDファイル。日本語MSIME95のように複数ファ
  イルで構成されている場合はすべてのファイルが必要です)
 
 ・ハングルWindows 95の\WINDOWS\SYSTEMディレクトリにあるCP_949.NLSを日本語
  版の同じディレクトリにコピーする(他の言語なら該当するNLSファイル)
 
2. レジストリエディタ(REGEDIT)でレジストリを書き換える
 
SET PAGE OFF
 ・HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\control\keyboard layoutsに
  キー「E0010412」を新規作成する
  (これはハングル版MSIME95のキーレイアウト番号です。他の言語の場合はその
  ローカライズ版のレジストリエディタで調べてみてください)
 
 ・「E0010412」キーに「IME file」「layout file」「layout text」の文字列を
  作成し、それぞれ次のようにデータを記述する
    IME file "MSIME95H.IME"
     layout file "kbdus.kbd"
     layout text "Hangeul" (ここは任意の文字列でよい)
 
 ・HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\control\Nls\Codepageで
  文字列「949」のデータとして"cp_949.nls"を記述する
  (他の言語の場合はそのローカライズ版のNLSファイル名を適切な位置に記述
  すればよいでしょう)
 
 ・HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\control\Nls\Localeで
  文字列「00000412」のデータとして"ハングル"を記述する
  (これは韓国のNLSロケール番号です。他の言語の場合はそのローカライズ版の
  レジストリエディタで調べてみてください)
 
3. 日本語Windows 95を一度終了させ、リブートする
 
4. 再起動後、コントロールパネルをオープンし、「フォント」アイコンを起動する
  (これによりフォントが登録されます)
 
5. コントロールパネルで「キーボード」プロパティを起動し、「言語」タグの「追
  加」ボタンで「Hangeul(またはlayout textで指定した任意の文字列)」を追加す

 
<使い方>
 
◎ ワードパッドの場合
 
1. フォント選択窓で「Batang(Che)」「Dotum(Che)」「Gulim(Che)」「Gungsuh(Che)」
  のいずれかのフォントを設定する
   ("Che"が付くフォントは英数字が固定ピッチとなっているものです)
 
2. 左Alt+ShiftでIMEをハングルに切り替える(タスクバー右端部のアイコンが韓国
  国旗の太極マークになるはずです)
 
3. ハングルを入力するなら、IMEのボタンでハングル入力を選択する
 
4. ローマ字入力のユーザーは、IMEを日本語に戻す際に、必ずハングルIMEを半角英
  数入力状態にしておくこと
 
◎ 秀丸エディタ32の場合
  (※Win16版象エディタでは正常に入力できません。混在入力も不可)
 
   「その他」-「設定」ダイアログでハングルフォントを選択する
 
◎ Netscape Navigator 2.0の場合(β3でテスト)
 
  「Options」-「Document Encording」-「Korean」に設定する
 
◎ MS Internet Explorer(日本語版)の場合
 
1. 「表示」- 「オプション」プロパティの「フォント」タブでハングルのフォント
  (プロポーショナル、固定ピッチとも)を選択する
 
2. 同プロパティの「処理方法」で日本語処理方法を「シフト-JIS」に設定する
 
◎  その他のソフト
 
・ 日本語仕様の通信ソフトは使用不可。ハングル仕様の通信ソフトならフォントを
  ハングルに設定することで利用可能ながら、メニュー表示はハングル化できない
 
<問題点>
 
1. 現在のところ「ワードパッド」など限られたアプリケーションでしかハングル
  を入力・保存できない
 
2. 同じ行にハングルと日本語を混在させると文字化けすることがある
  (文字の切れ目を判別できなくなることがあるため)
 
3. 「秀丸エディタ32」では入力中の文字が化けることがある
  (改行させれば正常に表示されます)
 
4. ハングルIMEがハングル入力状態になったまま日本語IMEに切り替えると、
  ローマ字入力モードに設定されている日本語IMEでもカナロックが掛かる
  (ハングルIMEで半角英数入力を設定してから日本語IMEに戻せばOK。一度でうま
  く行かない場合は、何度か反復すれば直ります)
 
5. Internet Explorerでは日本語のシフトJIS変換を利用するため、一部のハング
  ルが文字化けする
 
6. タスクバー右端部のIMEリストでハングルIMEの名前が表示されない
 
 
目次
1)はじめに
2)総論
3)MS−DOS
4)WINDOWS
5)MAC
6)インターネット
7)インターネットでハングルメール
9)文字コード
0)いわゆる裏業
HRのドキュメントファイル (Japanese: HR Document)
以上、 執筆・Kyoncy 編集・木村 幹   アタゴオルのハングル工房綾瀬店に行く/質問する
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